企業詳細

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西尾レントオール株式会社 東中国営業部

西尾レントオール株式会社 東中国営業部

業 種 サービス/人材派遣・警備・その他サービス
所在地 岡山県/岡山市
HP https://www.nishio-rent.co.jp/

企業からのメッセージ

会社としての想い
西尾レントオールは、建設機械からイベント用品・ICT機器まで、社会の「必要なもの」を支える総合レンタル企業です。
私たちの仕事は、目立たないようで実は街づくりや暮らしに欠かせない存在。地域のインフラ整備、災害対応、イベント開催など、あらゆる場面で皆さまの活動を支えています。

お客様に寄り添い、最適な提案を行い、安心して利用いただく。その積み重ねが私たちの信頼と成長につながっています。
挑戦する人を応援し、仲間と共に成長できる環境があります。地域を支える仕事に興味がある方、ぜひ私たちと一緒に働いてみませんか?

アピールポイント

幅広い分野を支える総合レンタル企業
建設機械からイベント用品、測量機器まで、幅広い商品を提供する総合レンタル企業です。お客様の「必要な時に必要なもの」を支える、社会に欠かせないインフラ企業として活躍しています!
西尾レントオール株式会社 東中国営業部
ICT・電動建機など最新技術にも積極投資
ドローン、3D測量、ICT施工、電動建機など、次世代の技術導入に積極的に取り組んでいます。環境配慮型の機械も増えており、未来志向の企業姿勢が評価されています!
西尾レントオール株式会社 東中国営業部
働きやすい環境とチームワークの良さ
東証プライム上場企業としての安定した基盤に加え、アットホームで協力し合える職場環境が特徴です。若手も挑戦しやすく、営業・事務・技術の垣根を越えて助け合う文化があります。
西尾レントオール株式会社 東中国営業部

事業概要

「レンタル」で建設・イベント業界を支え、持続可能な社会の実現に貢献!
西尾レントオールは、1965年に創業した総合レンタル業のパイオニア企業です。「レンタル」は企業経営において大きな役目を果たすシステムとして広く浸透し、リースと共に数多くの企業に活用されています。
「レンタル」とリースは同じくモノを貸し出すビジネスですが、しくみは全く異なります。ひとつのモノを特定のお客様に貸すリースに対し、「レンタル」は大勢のお客様に対して“必要なモノを必要なときに必要な期間だけ”貸し出すもの。

環境問題が叫ばれる今、「レンタル」は社会全体的な資源活用システムとして注目を集めており、その市場は拡大傾向にあります。
たとえば様々な工程に応じて数多くの建設機械を使用する建設・設備工事現場では、約半数がレンタル機であることを皆さんはご存知ですか?
建設や建築分野だけでなく、測量・測定機器や通信映像マルチメディア機器に代表される精密機器、博覧会、スポーツ、ライブ会場などで使用されるイベント展示会用機材など、当社のレンタル機材は社会の様々な分野で活躍しています。
また無線機やカメラなどの精密機器を用いて重機を無人で動かす「無人化施工」は、災害現場での人命救助や復旧工事に力を発揮。災害復旧に当社の水中ポンプが活躍するなど、社会にも大きく貢献しています。

「レンタル」は、ただ単にモノを貸すだけのビジネスではありません。
モノが有する機能にアイデアをプラスし、付加価値の高いサービスを追求するのが私たちのビジネスなのです。
事実、半世紀に渡って蓄積してきたノウハウを活かした情報化(IT)施工システムや安全や環境に配慮したオリジナル機器の開発なども手掛けており、当社のレンタルの可能性は無限大。
今後は、レンタルシステムが普及していないアジアを中心とした海外戦略をさらに推進していく予定です。

会社概要

社 名 西尾レントオール株式会社 東中国営業部
事業内容 総合レンタル業(建設設備工事用機器全般からイベント・産業界向け商品まで)
設 立 1959年10月26日(昭和34年)
資本金 300百万円【ニシオホールディングス(株)81億83万円】
売上高 【連結】2,149億5,444万円 【単体】1,335億6,749万円 (2025年9月期)
従業員数 2,728名 (2025年4月現在)
代表者 西尾 公志
住所 〒542-0083
大阪府大阪市中央区東心斎橋1丁目11番17号心斎橋NTビル
電話番号 06-6251-0070
FAX 06-6252-0899
E-mail tomoka.nagase@nishio-rent.co.jp
事務所 【支店・事業部】
東京支店、中部支店、関西支店、通信測機事業部、レントオール事業部、技術本部<6>

【営業部】
建設機械:東北、福島、栃木、茨城、営業推進、東京建築、首都圏、東京、多摩、神奈川、関越、千葉、特需、中部第1、中部第2、関西土木、関西建築、大阪、京滋、兵庫、南近畿、四国、東中国、西中国、重機械、広域営業、インフラ営業推進、通信測機東日本営業、通信測機西日本営業、通信測機機材、通信測機技術、建設DX営業推進、海洋測機、配管機器営業、プラント機工、機材サポート、関西機材サポート、技術開発<38>
レントオール:スペース営業、施設営業、RA東日本営業、RA西日本営業、FC本部<5>
主な取引先
関連会社 ㈱三央、㈱アールアンドアール、ニシオティーアンドエム㈱、ニシオレントオール北海道㈱、㈱ショージ、ニシオレントオールTC㈱、日本スピードショア㈱、ニシオレントオールマレーシア社、
ニシオレントオールタイランド社、ニシオレントオールベトナム社、スカイリーチグループHD社、
ノースフォーク社、西尾開発㈱、新トモエ電機工業㈱、トーヨーサービス㈱、
エスピー運輸㈱、㈱ATA、北晃測機㈱、つばさパーキング㈱、加藤自動車販売㈱

沿革 1959年:会社設立。(大手電気メーカーの下請け工場として)
1965年:建機レンタルのスタート。道路機械のレンタルを開始。
1978年:総合レンタル業に業容を拡大。レンタルの総合化を目指し、対象領域・取扱商品の拡大へ。イベント関連・民生品のレンタル(レントオール)を開始。
1979年:米国スピードショア社との資本提携により合弁会社「日本スピードショア」を設立。
高所作業機を全国展開・タワークレーンのレンタル開始。
1981年:総合レンタルショップのフランチャイズチェーンの展開を開始。
1983年:トンネル機械専門のレンタル会社「三興レンタル(現ニシオティーアンドエム)」を設立。西尾レントオール株式会社へ商号変更。
1989年:同業者向けレンタル専門会社「アールアンドアール」を設立
1990年:公開会社になる。社団法人日本証券業協会の承認を得て店頭売買銘柄として登録。
1992年:海外への進出。「ニシオレントオール マレーシア」を設立。
1993年:建設現場の安全と環境を考えるマンガ広報誌「安全くん」を創刊。大阪証券取引所 市場第ニ部に上場。
1995年:「タイ レントオール(現ニシオレントオール タイランド)」を設立。
1998年:M&Aによるグループ総合力の拡大充実。環境対策機器のレンタル会社「三央」をグループ化。
1999年:都市土木に強い、建機レンタルの「サコス」をグループ化。
2002年:大阪証券取引所 市場第一部に指定替え。
2008年:運送事業の他、タワークレーン、高所作業車による機械施工、運用を行う「ニシオワークサポート」を設立。
2009年:世界屈指の建機メーカーVOLVO製建設機械の販売・メンテナンス、特殊車両の製作を行う「山﨑マシーナリー」をグループ化。
2010年:九州の建機レンタル会社「ショージ」をグループ化。特殊搬送車両メーカー「新トモエ電機工業」をグループ化。
2012年:「ニシオレントオールベトナム」を設立。
2013年:東京証券取引所市場第一部に上場。
2016年:オーストラリアの高所作業機レンタルを中心とした「スカイリーチ グループHD」をグループ化。
2017年:オーストラリアのフォークリフトの販売・レンタル事業を展開する「ノースフォーク」をグループ化。
2019年:大型発電機及び付帯設備のレンタル事業を展開するシンガポールの「ユナイテッドパワーアンドリソースィーズ」をグループ化。
2022年:東京証券取引所プライム市場に移行。2022年 10月3日 持株会社体制移行に伴い新設。
2023年:2023年 4月1日 1959年設立の西尾レントオール株式会社(現ニシオホールディングス株式会社)より事業承継
https://www.youtube.com/@nishio-rentall

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